コンテンツ販売の考え方– category –
コンテンツ販売や講座づくりで、不安や迷いから行動が止まってしまう人に向けて
やり方に入る前の考え方や、つまずきやすいポイントを整理しています。
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コンテンツ販売の考え方
講義数を増やしすぎる前に整理したいこと
オンライン講座の構成を考えていると、「この説明も必要かもしれない」「この事例も入れておいたほうがよさそうだ」と、予定していた講義が少しずつ増えていくことがあります。 受講者に分かりやすく伝えたい気持ちが強いほど、説明不足を避けようとして思... -
コンテンツ販売の考え方
オンライン講座のゴールを明確にすると講義内容が決めやすくなる理由
オンライン講座を作り始めたものの、講義内容を書き出す段階で手が止まってしまうことがあります。 伝えたいテーマは決まっているのに、何を入れるべきかを考えると内容が増え、削ろうとすると説明不足に思えてくる。そのため、なかなか全体像が固まりませ... -
コンテンツ販売の考え方
ゴールが途中でずれてしまう人が見直したい視点
オンライン講座を作り始めたときは、「この人に、この内容を届けたい」という方向性が見えていたはずです。けれど、構成を考えたり教材を作ったりするうちに、何を完成させようとしているのか分からなくなることがあります。 受講者の役に立つ情報を追加し... -
コンテンツ販売の考え方
受講生の変化をどこまで求めるか迷ったときの考え方
オンライン講座を作っていると、「この講座を受けた人に、最終的にどこまで変わってもらうべきか」というゴール設定で手が止まってしまうことがあります。 知識を伝えるだけでは物足りない一方で、「人生が変わる」「理想の自分になれる」といった大きな言... -
コンテンツ販売の考え方
ゴールを決めるときに理想を書くだけでは足りない理由
オンライン講座を作ろうとするとき、最初に「受講生にこうなってほしい」「こんな価値を届けたい」と理想を書き出すことはよくあります。 その言葉自体はとても大切なのですが、いざカリキュラムやレッスン内容を考えようとすると、何をどこまで説明すれば... -
コンテンツ販売の考え方
本当に必要としている人を見つけるための講座設計の考え方
オンライン講座を作ろうとするとき、最初に「何を教えるか」という内容から考え始める方は多いと思います。 しかし、いざカリキュラムを組み始めると、「これは一体、誰に向けた内容なんだろう」「本当に必要としている人に届く形になっているのかな」と悩... -
コンテンツ販売の考え方
誰に届けるか迷ったときに整理したい悩みの違い
オンライン講座を作ろうとしているとき、「誰に届ける講座なのか」が決まらずに手が止まってしまうことがあります。 初心者向けにするのか、経験者向けにするのか。 まだ始めていない人なのか、始めたけれど続かない人なのか。ノートに候補を書き出しても... -
コンテンツ販売の考え方
ターゲット設定で年齢や職業だけでは足りない理由
オンライン講座を作るとき、最初に「誰に届けるのか」を考える場面があります。 そのときに、年齢、性別、職業、家族構成、住んでいる地域などを書き出してみることは多いかもしれません。 しかし、そこまで決めたはずなのに、いざ講座の中身を考えようと... -
コンテンツ販売の考え方
オンライン講座を届けたい相手が広すぎると内容が伝わりにくくなる理由
オンライン講座を作るとき、「できるだけ多くの人に役立ててもらいたい」と考える方は多いのではないでしょうか。たとえば、カリキュラム案を書き出してみたものの、「これは初心者向けなのか、経験者向けなのか」と迷い、手が止まってしまうことがありま... -
コンテンツ販売の考え方
講座のターゲットがぼんやりしてしまう人が最初に見直したいこと
オンライン講座を作ろうとしているのに、ターゲットを考える段階で手が止まってしまうことは珍しくありません。 「初心者向け」「忙しい人向け」「自分に自信がない人向け」と言葉を当てはめてみても、いざ講座の内容を作り始めると、説明の深さや構成の順...