CMA主宰 Izumi– Author –
CMA主宰。CMAは、講座を作りたい個人事業主が経験や知識を整理し、自分らしい講座の形にしていくためのサービスです。AIと講座設計の型を活用しながら、コンセプト、受講生像、ゴール、章立てなどを一つずつ整理する方法をKindle書籍や講座を通して発信しています。
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コンテンツ販売の考え方
オンライン講座を作っても選ばれにくい人が見直したい伝え方
オンライン講座を開講したものの、思うように受講生が集まらないと、「内容が不十分なのだろうか」「実績が足りないのではないか」と悩んでしまうことがあります。告知ページを何度も見直したり、SNSで案内を出したりしているのに反応が少ないと、何を直せ... -
コンテンツ販売の考え方
オンライン講座の内容を初心者向けに分ける考え方
オンライン講座を作ろうとして、最初は「これを伝えたい」と思っていたはずなのに、いざ内容を組み立て始めると手が止まってしまうことがあります。 特に初心者向けの講座にしようとすると、「どこまで説明すればいいのか」「これは簡単すぎるのではないか... -
コンテンツ販売の考え方
ターゲットを広くしすぎるとオンライン講座が伝わりにくくなる理由
オンライン講座を企画する際、「できるだけ多くの人に届けたい」と考えるのは非常に自然なことです。自分の知識や経験が誰かの役に立つのであれば、初心者から経験者まで、あるいはこれから始めようとしている人まで、幅広くサポートしたいと願うのは作り... -
コンテンツ販売の考え方
自分の経験をオンライン講座のテーマに変える時の考え方
自分の経験をオンライン講座にしようとすると、最初は「これなら話せそう」と思えても、いざテーマ名を決める段階で手が止まってしまうことがあります。 過去に悩んだことや工夫してきたこと、人から相談される実績はあるのに、いざ講座としてまとめようと... -
コンテンツ販売の考え方
オンライン講座のテーマを広げすぎてしまう人が見直したい視点
オンライン講座のテーマを考えていると、最初は一つの悩みを解決するために作り始めたはずが、いつの間にか関連する内容まで盛り込みすぎてしまうことがあります。 「これも知っておいたほうがいい」「ここを省くと理解してもらえないかもしれない」と考え... -
コンテンツ販売の考え方
受講後の変化が決まらないとオンライン講座が作りにくくなる理由
オンライン講座を作ろうとして資料を開いたものの、構成を考え始めたところで手が止まってしまうことがあります。これは、やる気がないわけでも先延ばしにしたいわけでもありません。「良いものを届けたい」という気持ちがあるからこそ、何をどこまで盛り... -
コンテンツ販売の考え方
オンライン講座のゴール設定があいまいだと内容がぶれやすい理由
オンライン講座を作っていると、伝えたいことはあるはずなのに、気づけば内容が広がりすぎてしまうことがあります。特に「受講者の役に立ちたい」という思いが強いほど、「あれもこれも伝えたほうがいいのではないか」と不安になり、説明を盛り込んでしま... -
コンテンツ販売の考え方
オンライン講座の内容をどこまで入れるか迷ったときの判断基準
オンライン講座を制作していると、伝えられる知識が増えるほど、情報の取捨選択に悩む時間が長くなりがちです。 特に「受講生のつまずきをなくしたい」「より分かりやすく届けたい」と真剣に考えている方ほど、補足説明や具体例を際限なく追加してしまう傾... -
考えがまとまらない時の整理
オンライン講座を誰に向けるか決められないときの考え方
オンライン講座の制作において、「誰に向けて作るのか」が決められず、作業が止まってしまうことは少なくありません。これは決して伝えるべき内容がないわけではなく、むしろ「伝えたいことがたくさんある」からこそ、一人に絞り込むことに抵抗を感じてし... -
コンテンツ販売の考え方
セールスレターの事例を見ても自分には書けないと感じてしまうあなたへ
セールスレターの事例を読んでいると、つい手が止まってしまうことがあります。構成が美しく、自然に心を引き込まれるような文章を目にすると、「自分もこんなふうに書けたら」と思う一方で、「ここまでのものは書けないかもしれない」と気後れしてしまう...